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デジタルレントゲン

胸のレントゲンなどを撮るのに比べ、歯は面積が小さいので被曝量はほとんどありません。加えて、デジタルレントゲンを使用することによって、その被曝量をさらに約1/5程度にまで削減することができます。

また、デジタル操作により撮影画像を拡大することができるため、
綿密な治療計画を立てることができます。

なお、当院ではCT撮影も可能です。
CTを使うと、顎の骨の形や厚みが正確にわかり、骨の中を通っている血管や神経の位置も把握できる事により、制度の高い診断が可能です。


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