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| 【インプラント・入れ歯】 |

インプラント・ブリッジ・入れ歯 |
歯を何かしらの理由で,抜くことになった後にどのような治療をするのかを考えた時があると思います。なくなっている歯の部位・本数により選択できる治療は異なりますが、ブリッジ、入れ歯、インプラントあるいは究極ですがそのままにするなどが選択可能なのではないでしょうか?ここでは、インプラントについてお話を進めさせて頂きます。 ブリッジ、入れ歯、インプラント、そのままの利点欠点を表にしました。 |
患者さんの体験記 |
私がインプラントを知ったのは10年前でした。私の右上奥は3本なく、別の歯科医院で部分入れ歯を作り試してみましたが、違和感がひどくあいませんでした。そのためインプラントしかないのかなぁと思っていたとき、森谷先生と出会い相談させて頂いたら「大丈夫」との答えでした。
しかし、インプラントがどういう物かよく分かっていないし、費用の問題もありましたし、手術なんてこわいし、やはりやめようと思いました。でも、何回も先生方のお話を聞かせて頂くうちに頑張ってみようと考える様になりました。最終的には右上奥に2本のインプラントやって頂きました。
今では部分入れ歯の様な違和感もなく自分の歯です。しっかり噛んでしっかり食事が出来ます。 こんなすばらしい治療をして下さった先生やスタッフの方々に心より感謝申し上げます。 本当にありがとうございます。
平成19年7月18日 |

インプラント症例 |
インプラントとは?
インプラント治療は、歯肉の内部にある顎の骨にチタン製の人工歯根を埋め込みその上に人工の歯を取り付ける 治療方法です。
※術前の画像です。 |
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※施術後の画像です。 |
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※レントゲン写真です。 |
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入れ歯 |
あなたにぴったりの
本物の歯に限りなく近い
痛くない入れ歯を提案します!
※今現在、お口の中で使用している 入れ歯と比べてみて下さい。
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一言に入れ歯といっても、すべての歯がない総入れ歯なのか?部分入れ歯なのか?
状況は千差万別です。入れ歯があわなくて、お話ししていると落ちしてしまう、
痛くて噛めない、かみづらいなど、不満をあげたらきりがないかもしれません。
もりや歯科では、痛くない入れ歯を提供できるように、特殊な製作法を採用しています。
【良い入れ歯を作るためのポイント】
1.型取りの仕方
2.噛み合せの取り方
3.人工の歯の種類、入れ歯本体の材質
4..調整方法
5.入れ歯になれるための練習方法
1〜3までは、入れ歯造る行程です。
4.は入れ歯の製作過程おける誤差の微調整と、患者様固有の運動の仕方
(開けたり、閉じたり、舌を動かしたり)を阻害しないかを確認して調整します。
5.の練習方法についてはあまり聞いたことがないかも知れませんが、舌の使い方、
食べるためのコツ、などがあります。入れ歯は出来上がっていれたらすぐに何でも
食べれる痛くないが理想なのですが、新しい入れ歯を作れば、新しい道具に
変わるわけですから体が慣れるまでには少し時間がかかるでしょうし、
微調整も必要になるでしょう。入れ歯を長く良い状態を維持するためには、
歯医者さんで状態の確認をして場合によっては微調整をしていく必要があります。
入れ歯の特徴として、急に調子が悪くなったように感じます。ご自分で
自覚できるぐらい入れ歯の調子が悪くならないうちに、歯医者さんに
確認してもらうことをお勧めします。もりや歯科では患者様一人一人異なりますが
約6ヶ月ごとに、状態の確認をさせていていただいています。
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